
2024年12月1日
yogakko編集部
ヨガは、日常に自分と向き合うひとときを持つための習慣づくり。
他人軸の流れに、少しだけ “間” をおいて、自分のための時間を過ごすことを思い出します。
それは、まさしく日常に余白時間 “YOHAKU” を持つということ。
第1部のコラムでは、ウェルビーイングの視点から、日常に「余白タイム」を持つことの大切さについて、改めて考えてみました。
そして、「余白タイム」のお供に、“飲むおだし” であるYOHAKU Dripをご紹介いたしました。
第2部では、日々の「余白タイム」の取り方のコツをヨガインストラクターの視点からお伝えするとともに、YOHAKU Drip の感想や日常への取り入れ方をご紹介します。
引き続き、お楽しみくださいませ!
○5名のヨガインストラクターに聞いてみました!
今回インタビューしたのは、5名の女性ヨガインストラクター。
清水鮎美先生、KAREN先生、坂野志津佳先生、かこ先生、尾崎由佳先生です。
それぞれに色々な背景をもち、ヨガを通して人々の健やかな暮らしを支えています。
質問したのは、下記の3つ。
① 日々の暮らしの中でどのように「余白タイム」をとっていますか?
② 「余白タイム」におすすめのヨガポーズや呼吸法を教えてください!
③ YOHAKU Dripを試してみて、いかがでしたか?
お一人ずつご紹介いたします。
皆様の余白タイムのご参考になれば幸いです!
○自然を感じること – 清水鮎美
疲れない身体の使い方と楽にヨガポーズが取れる指導に定評が集まる、清水鮎美先生。(以下、鮎美先生)
OdakaYogaや骨ナビという流派に精通し、怪我をしない楽なカラダの使い方を伝えていらっしゃいます。

ヨガインストラクターとして都内のスタジオや各種メディアで大活躍の日々の中、
鮎美先生の余白タイムの取り方は、“自然との関わり”がキーワード。
隙間時間に、自然を感じることで、「余白タイム」をとっています。
朝起きてリビングやテラスで太陽の光を感じたり、
仕事や作業の一息ついた時に、空の青さや雲を眺めて、風を感じたり。
雨の日は、雨の匂いや潤いを。
都会に住んでいますが、工夫次第で日々の暮らしが豊かに味わい深くなります。
お洗濯した後の太陽のぬくもりも大好きです。
お休みの日は近所の公園までサイクリングやお散歩が定番です。
テントが設置できるところもあるので、ごろごろしたり。
スタジオに向かう道のりに咲く桜やたんぽぽなど、季節の花や緑を楽しんでいます。
小さな自然を見つけた時に実践したいヨガとして、ちょこっとメディテーションをお勧めしてくれました。
安楽座で座って、メディテーションがおすすめです。
目を閉じて、耳を澄ませ、身体を感じて、呼吸を観察すること。
普段は意識していない呼吸や体の感覚と丁寧に向き合うことで、
日常では気づくことのできない小さな身体の変化や感情に気づき、
自分自身との対話の時間になります。
今日の身体はどんな感じかな?と心と身体にお伺いをたてるように
自分の内側の声に耳を澄ませます。
身体と心と向き合うことで、どんな感情や変化に気づいたとしても
ジャッジ(良し悪しの判断)や反応せず、ありのまま見守り、気づいていくだけ。
そして今日したいことは?や、
健康のために何をする?家族のために何をする?人間関係をよくするために何をする?
そんな問いかけもしてみます。
自分も周りも大切に思う気持ちが心を穏やかにHappyにしてくれます。

自然への気づきをきっかけに、自身への問いかけのひと時を過ごす余白タイム。
世界の見つめ方が変わるようなヒントを教えてくださいました。
日々の中でふと、木漏れ日の美しさや風の心地よさに気づいた時には、
少しだけ歩みを止めて、自身への問いかけを思い出してみるのはいかがでしょうか?
○頭の中にスペースを – KAREN
お寺でのヨガ指導や歯科衛生士としても活躍するKAREN先生。

悲しいことがあった時に参加したヨガクラスで、深い呼吸を思い出した時に涙を流したことをきっかけに、
インドでの学びを決意されたそうです。
深呼吸とともに、いっぱいになった頭を休ませることの大切さに気づき、日々心がけているとのこと。
どんなに忙しい毎日を過ごしていても、
1日のどこかで自分と向き合う時間を作るようにしています。
例えば、朝の出勤前10分でも早く起きて、
白湯を飲んだ後にソファでぼーっと過ごしたり、軽い瞑想をしてみたり。
帰宅後も、浴槽に浸かり目を閉じて静かな時間を作ります。
目を閉じると自然と1日を振り返っていたりするときもあるけれど、
その時間だけはできるだけ、頭の中を空っぽに。
余白をつくりリセットすることで1日の疲れやモヤモヤした気持ちがスッキリし、
また次の日から心地よく過ごせるようになります。
とはいえ、頭の働きを止めることって、とっても難しいこと。
なかなか止まらない思考を上手に休ませるための、おすすめのヨガを教えてくれました。
楽な姿勢で座り、目を閉じて、片鼻呼吸を行なってみてください。
片方の鼻を塞いだら、4秒吸って、8秒止めて。
塞ぐ方の鼻を変えて、8秒かけてゆっくりと吐き出します。
そのまま、また4秒吸って、また反対から吐き出す。これを数回繰り返します。
右鼻は交感神経、左鼻は副交感神経と繋がり両方の鼻の通りをバランスよく使い呼吸することで、
自律神経が整いリラックス効果が得られるとされています。
より心地よい余白タイムを送るために、おすすめです。
アーサナでは鳩のお休みのポーズがおすすめ。
片足に上半身を委ねるようにポーズを取ることで、
腰回り、股関節まわりがゆっくりとほぐれ全身リラックスできます。
ストレスが溜まっていたり、疲れたなと感じるときに特におすすめのポーズです。

考えなきゃいけないこと、やらなきゃいけないことがたくさんの毎日は、頭も常にフル回転。
空っぽにすることを自分に許す心を忘れずにいたいですね。
KAREN先生おすすめのヨガを通して、頭の中にもスペースを作ることにチャレンジしてみてください。
○自分の“今”を大切にする – 坂野志津佳
10歳から芸能活動を始め、テレビや舞台の世界でも活躍される坂野志津佳先生。(以下、志津佳先生)
ヨガと出会い仕事のストレスとうまく付き合えるようになったといいます。
2021年に第一子を出産されたことから、産前・産後ヨガの指導にも力を入れていらっしゃいます。

子育てとお仕事の両立。
まさにタイムイズマネーな日々を送る志津佳先生にとって、今は自分のためのヨガの練習が余白タイムとなっているようです。
毎朝30分のヨガと瞑想の練習時間が、私にとっての余白タイムです。
育児と家事と仕事に追われる日々を過ごしていると、
気づけば自分以外のことで頭の中がいっぱいになってしまいます。
意識的に自分と向き合う、自分だけの時間をつくることで、
ごちゃごちゃしていた頭や心の中がスーッと落ち着いてくるのを感じます。
忙しい日々をおくっているからこそ、その余白タイムの有り難みを感じています。
こどもが早起きをして練習ができないときは、”今、ここ” に意識を向けて、
思いっきりこどもと遊ぶことにだけに集中する時間だと意識を切り替えます。
そんな時間もまた、楽しい余白タイムです♪
思った通りにならないことも、意識を変えて、前向きに受け入れること。
“今”という時間に集中し、主体性を持って過ごすお姿が、とっても素敵です。
そんなマインドを保つためによく取り入れているヨガは、胸を開くポーズだそうです。
ブロックを使った胸を開くポーズはとても気持ちが良くて、
私のヨガクラスでもよく取り入れています。
スマホやパソコンを見たり家事に育児の動作には、猫背になりやすいものがたくさんあります。
猫背姿勢で生活をおくっていると、自然と呼吸も浅くなり自律神経も乱れやすくなってしまいます。
このポーズは、リラックスした状態で胸を開くことができて呼吸も深まりやすくなるので、
自律神経のバランスを整えるのにもオススメです。
ブロックの高さを調整すれば、その時々の体の調子に合わせて行えるので、
ヨガ初心者の人でも安心して行えます。
力を抜いてリラックスすることがポイントです。

ヨガブロックがおうちにないという場合には、丸めたバスタオルを背骨に沿ってセットすることなどでも代用ができます。
肩甲骨の重さで自然と胸が開くことを楽しめるよう、肩には支えがない状態で、背中を預けるとgoodです!
姿勢で心が左右されることもたくさんあります。
意識的に胸を開放し、胸に詰まりがちな思いを手放しておくことが、
“今” と前向きに対峙する力になるのかもしれません。
○好きな気持ちに素直でいること – かこ
大学生の頃にヨガと出会い、インストラクター資格を取得。
コロナ禍真っ只中に就職時期を迎える中で、ヨガインストラクターの道を決意したという、かこ先生。
好きなアパレルのお仕事も兼業しながら、都内ヨガスタジオで活躍しています。

ヨガと出会って、自分が心地いいと感じるもの、大切だと思うことに素直になれたと教えてくれました。
あたたかい飲み物もそのひとつとして、欠かせないそうです。
私の「余白タイム」は、朝起きてから支度をするまでにあたたかい飲み物をゆっくり飲む時間です。
それは同時に、窓をあけて陽の光を浴びたり、ストレッチをしたり、
家族と会話をしたり、愛犬と遊ぶひとときでもあります。
この時間がすごく好きで、大切にしています。
お仕事の関係で午後から動き出す日が多く、動き出したらそのまま夜まで駆け抜けています。
くたくたになった夜は、気がついたら眠ってしまっていることが多いです。
だからこそ午前中の明るい時間に、のんびり過ごす「余白タイム」を作ります。
自分が大切したいものを、素直に受け入れ、気の向くままを許す時間。
好きなことをして心をリセットしてから、1日を心地よく始めるようにしています。
好きなことに遠慮をする必要なんてないことに気付かされるお話ですね。
自分が何に幸福を感じるのかを知っておくことの大切さを感じます。
そのためにはやっぱり自分のことを見つめる時間が不可欠。
かこ先生のおすすめはチャイルドポーズでの深呼吸です。
とてもシンプルで、ヨガクラスでは頻繁に出てくるチャイルドポーズですが、
私は日常でも休憩したい時や切り替えたい時に、場所があればよくおこなっています。
正座をした姿勢から、上半身を前に倒して背中をまるくしながら力を抜いていくのですが、
身体の重さに身を委ねながらゆっくりと呼吸をすると、とても安心できておすすめです。
脚全体、脚の付け根に上半身の重さで心地よい圧迫感が生まれるのでストレッチにもつながると思います。
また、おでこが床につくので視界も強制的に暗くなります。
外の世界を見ることをやめることでリラックスできて、自分を振り返る時間を過ごせます。
不必要なことを床に置き残すイメージで起き上がってきた時には、
スッキリとした感覚を味わうことができます。
作業の合間や、夜眠る前など、おやすみモードへの切り替えとしておこなうのも良いですが、
出かける前、今日の自分を見つめるためにもおすすめです!ぜひやってみてください!

お出かけ前にあえて外の世界から視線を逸らすこと。
その日の自分の大切にしたいものを見つけてから始める行動は、きっと地に足の着いたもので、
小さな選択ミスの積み重ねが与えるストレスを減らしてくれる気がします。
ついつい慌ただしく過ごしがちな1日の始まり。
その時間を好きなことで満たしておくことで、ゆとりあるご機嫌な自分を保てそうです。
○ルーティンこそ丁寧に – 尾崎由佳
都内でヨガスタジオを営む、尾崎由佳先生。(以下、由佳先生)
スタジオディレクターとして、日々のクラスや養成講座に加え、運営業務にも奔走されています。

忙しい日々だからこそ、考える必要のないルーティン化している行動の中に「余白」を見つけていると教えてくれました。
私にとって、毎日のヨガクラスの準備時間が「余白タイム」となっています。
お仕事自体も好きなことなので、ついつい際限なくパソコンと睨めっこしてしまうのですが、
毎日決まった時間にやってくるヨガクラスが、区切りをつけてくれることにもつながっています。
スタジオ全体を丁寧にお掃除して、マットを敷き、人数分の使うプロップスを並べたら、
まだ誰もいないスタジオに、ティンシャの音を響かせます。
センターマットからの景色を眺め、その日に集う方々の笑顔を想像しながら、目を閉じて深呼吸を。
そして、温かい飲み物でほっと一息ついてから、お客様をお迎えします。
そのルーティンが自分をニュートラルな状態に戻してくれます。
考えなくてもできちゃう一連の行動だからこそ、心を込めて行いたいですよね♪
無意識にルーティン化していること、きっと誰もがお持ちだと思います。
その無意識を丁寧に行なってみることも、心のゆとりにつながるのかもしれません。
そして、デスクワークの方におすすめの、ちょこっとヨガも教えてくれました。
私のようにちょっぴりワーカホリック気質な方へ(笑)、振り返る動作のチェアヨガをおすすめします!
PC画面と見つめ合い過ぎていることに気づいたら、あえて後ろを振り返ってみてください。
座面深くにお尻を移し、吸う息とともに背中を伸ばしたら、
背骨を下から順に捻っていくイメージで左右どちらかへと胸の向きを変えます。
背もたれの外に片手を回し、吐く息と共に、外から内に向かって、ぐっと押し込んでみてください。
その力でもうひとつ捻りが深まり、おなかがきゅっと絞まります。
胸や肩甲骨周りの筋肉も目覚め、お腹や胸にあたたかい流れが感じられると思います。
ゆったり呼吸をしながら、振り返った先をぼんやり見つめてみてください。
何が見えますか?
自分の後ろにはいつも、歩いてきた道があります。
時々振り返って、そこに辿り着いた自分を認めてあげても良いのかなと思っています。
そして、もし、もやもやした気持ちや不安があれば、ふっと息を吐いて、
その気持ちを後ろの世界に置いてきちゃいましょう。
頑張ってきた過去の自分がそれは何とかしてくれると思います。
自分を信じるあたたかな気持ちで視線を戻し、さぁ、お仕事再開ですっ!笑

捻りのポーズは、デトックスにもつながると言われます。
過去の自分を認め、ひとつひとつを消化することもまたデトックス。
そうすることで、内側に、新たなスペース・余白を生み出すことができるのかもしれません。
○YOHAKU DRIPを試した感想も聞いてみました!
5名のティーチャーズの感想から、改めてYOHAKU Dripの個性をチェック!
おすすめの飲用シーンやエピソードをご紹介します!
『朝はいつもカフェオレでしたし、午後もコーヒーを飲むことが習慣になっていましたが、
体の声に耳を傾けると、その日の体調によって、カフェインを欲しない時もあり、
そんな時にYOHAKUをとりいれるという選択肢があると、ブレイクタイムの楽しみが増えるなぁと思いました。
口に広がるうまみや丸みで、思わず朝からにっこり微笑みが♡
午後は身体に優しく、身体も喜ぶ感じもして、気持ちが落ち着きました。
少量のお塩を入れるのがお気に入りです。
海外にいく時なども、日本の味が恋しくなることがあり、旅先のホテルで飲むYOHAKUは格別でした。
お土産やプレゼントにもおすすめしたいと思います。
飲み終わったあとは、うちの猫たちにシェア。喜んで食べていました。』

だしの旨みだけのシンプルなYOHAKU Dripは、様々なアレンジも楽しめます!
鮎美先生のおっしゃるように、ちょっといいお塩をひとつまみ足すのもバッチリ。
お醤油を少し垂らしたり、お味噌を溶いたりする和風アレンジで、旨みたっぷりのスープにも早変わりします!
そんな手軽さと汎用性は、確かに海外旅行でも大活躍しそうですね!
『余白時間の飲み物として今まで白湯やハーブティーがメインでしたが、
今回YOHAKU Dripを試してみて、程よい塩味もリラックスに導いてくれるものだと気づきました!
だしの香りも相まって、気持ちが落ち着くことを体験できました。
忙しく過ごす日常でほっと一息つきたいときなどに、とてもいいなと感じています!
ヨガクラスの後はチャイで締めていましたが、YOHAKUを飲みながら楽しくフリートークもよさそう!』

ヨガで身体と心を整えた後のYOHAKUもきっと格別。
程よく汗をかいた身体に、だしの持つ疲労回復成分がやさしく染み渡ることと思います!
3種類を試せる【飲み比べセット】は、9個・15個・30個入りがありますので、
みんなでシェアして楽しむのにも最適です。
『お出汁だけでこんなに美味しいの!?と感動的な美味しさでした!
アレンジはしないで、シンプルにお出汁を味わうのが好きです。
朝食時に飲むと、慌しい朝もほっこりした気持ちで過ごせるようになりました。
3歳の息子もごくごく飲んでいます。
「もっと飲みたいー!」と私の分まで飲んでしまうくらい気に入ってくれています!』

YOHAKU Dripは、小さなお子さんの食育としてもおすすめ。
お子さんの離乳期を迎えたら、さっそく一緒に飲んでいただいて問題ありません。
素材本来のシンプルな味が、お子様の味覚を育てることをサポートします。
塩分を控えたいマタニティ期の方や、授乳中のママへのプレゼントにも。
『今回はじめてYOHAKU Dripをいただいてみて、やさしいおだしに心も身体もあたたまりました。
すごくいい香りがしたので、愛犬たちもくんくん匂いを嗅ぎに集まってきて、意図せずほっこりタイムになりました。
私はお味噌汁が大好きなので、お昼ごはんには必ずおにぎりとお味噌汁をとるのですが、
そこまで用意ができない時にも、YOHAKU Dripで簡単に手軽にホッとあたたまることができるので嬉しいです!
気分によって朝のコーヒーの代わりにおだしをいただくのも、毎朝の選択肢が増えておすすめです。』

YOHAKU Dripの豊かな香りはわんちゃんたちにも大人気なのですね!
だしの匂いを嗅ぐことで副交感神経活動が高まることもわかっていますが、
わんちゃんたちも集まってくるとは、より癒しが集まるひとときとなりそうです!
『ついつい食事を忘れて仕事をしているときもありますが、そういう時に欲しくなるのが、
お味噌汁やスープなどのちょっと塩味のある飲み物でした。
ですがYOHAKU Dripと出会って、本当に欲しかったのは旨みだったんだなということに気づきました!
旨みがしっかりしていれば、塩味に頼る必要もないということも発見でした。
カフェインレスなので、意図せず断食状態になっている身体にやさしく、時間を選ばないのもありがたいです!
ゆっくりドリップする一手間も良くて、作業から手と意識を離すきっかけになり、立ち昇る香りにもほっとすることができます。』

国産のかつお節やまぐろ節、また昆布だけを原料とするYOHAKUは、もちろんノンカフェイン。
お仕事が遅い時間に及んだ時にも、安心していただくことができます。
化学調味料無添加なので、断食後の回復食にもおすすめ。
お湯を注いだら、ほんの1-2分、浸す時間をとるとより美味しくいただけますが、
その待つ時間もまた、「余白タイム」への切り替えとなるのかもしれません。
いかがでしたか?
いろんな余白タイムの作り方、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。
そして、その余白タイムには、ぜひYOHAKU Dripも添えてみてください。
日常の中に取り入れる、ちょこっとヨガとおだしの時間。
やるべきことから手と意識を離して、ふと自分に立ち返るその一瞬が、
みなさまにウェルビーイングな感覚をもたらすことを願っています。
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